img_0299 img_0300 img_0302 img_0304 img_0306
この時計は、捨てられる運命にあった端材達なのです。天板も小さなパーツも。中途半端で使えない大きさは往々にして破棄されます。arumitoyは「木は命」という信念がありますので、なんとかもう一度生きられる姿に!との想いで端材再生アイティムを考案しています。
今回は時計として、新たに時を刻むために生まれ変わりました!新たに「木」として生まれ変わったものもあります(笑)
arumitoyにいる木達は、最後、薪ストーブへ入れられ、灰になって土に還ります。